ほんこんとは?とあるきっかけで大学を中退して起業したお話

初めまして、ほんこんです。

ここでは、

といったお話をしていこうと思います。

 

今、僕は、
「マネタイズライフ(生きるをお金にする)」
というテーマで、

インターネットを使ったビジネスに取り組んでいます。

 

お金がない、時間がない、自信がない。

そんな過去もあり、人生と仕事を楽しめる生活を理想としています。

 

元々は、ただの大学生でした。

それがとあるきっかけによって起業。
大学を中退し、今では
ビジネス1本で生きていくために活動をしています。

 

ビジネスに出会えたことで、
間違いなく僕の人生は変わりました。

 

現在、僕はビジネスの発信をしているのですが、

もっと具体的にいうと、
「人生と仕事に応用できること」

を教えています。

 

例えば、

・自分の影分身を作り、全自動化で
月10万、100万、1000万というお金を生み出す方法

・自分に自信を持って、たとえ
5時間であろうと人と会話できるコミュニケーション能力の付け方

・人にモノを売ったり、街でナンパして成功するための心理誘導技術

・たった1通のメールで、1000万円の利益であろうと生み出せる方法

・狙っている子とのデートを確実に成功させる方法

 

など、これはほんの一部にすぎないですが、
こんなことを学んでいます。

 

上に書いたものは、全て”実現可能なこと”です。

実際に聞いたこと、実践したことしか書いていません。

 

でも恐らく、
「全自動化で月100万とかありえないだろ!
これだからネットビジネスは胡散臭い…!」

とか思いますよね。

 

けどそれも、

「情報に投資し、学び、実践する」

このたった3つのシンプルなことをやれば、
実際に、到達可能であることは分かるし、誰でもいけます。
(本気で行く気があれば)

 

例えば、その根拠として、
「レバレッジ(倍率)」という考え方があります。

これはてこの原理のようなもので、
1の力をかけて、100の力を生み出すことをいいます。

 

例えば、メールマガジンの読者を1000人集めたとしましょう。

メールを1通かけば、その1000人に対して、一気に送ることができます。

 

Twitterとかもそうですよね。

自分がつぶやきは、不特定多数のフォロワーが見ることができます。

1人1人に、わざわざつぶやきを送る必要などありません。

 

それをふまえた上で、
メルマガ読者1000人に対して、
1万円のモノを売るためのメールを送る

というシチュエーションを考えてみます。

 

成約率が10%だとすると、そのメールで、
1万円のモノを100人が買ってくれることになります。
その時点で、100万円の売上。

 

しかもメールというのは、
一度書いてしまえば「保存可能」です。

実はステップメールという機能があって、
1日目、2日目、3日目…という風に、
登録してくれた人に、自動でメールを配信することができます。

 

つまり、人に価値を提供するメールを書きつつ、
たまーに、モノを売るためのメールを書き、

それを全部、ステップメールとして保存したら・・・?

 

自動でモノが売れるシステムの完成です。

 

「全自動で月100万円というお金を生み出す」

というのも、これをやっているだけです。

 

仕組みがぼんやりとイメージできたはずなので、

「なんか、自分にもできそうじゃね?」

って、少しは感じてくれたと思います。

 

今の話から何を言いたいかというと、

 

今の時点であなたは、
さっきまで知らないことを知っている

ということ。

 

そして誰かに、

それを説明することができる

ということです。

 

人は、自分の知らないことに価値を感じます。

あなたがビジネスについての知識を話したら、
聞いた人は、少なからずそれに価値を感じてくれます。

 

「え、お前そんなこと知ってんの!?
もっと詳しく聞かせて!」

とか言われるかもしれません。

 

知識があるだけで、

人に求められる人になるのです。

 

僕がやっているビジネスは、大体がこの繰り返しです。

 

知らないことを学んで、
それを人に伝えて、価値を感じてもらう。

話すのが得意になり、魅力的になり、

周りに集まった人も魅力的になっていきます。

 

僕の知り合いだと、
英語を話せるようになりたいから英会話を学び、

その学んだこと、学ぶプロセスをコンテンツにしたところ、

自分が英語を話せるようになり、

周りにも英語を話したい人が集まり、
その人たちがコンテンツに価値を感じて、お金を払ってくれるようになった。

 

という人がいます。
結果的に、それが月30万円の自動収益になったそうです。

 

「話す」ことで魅力は高まるし、

それが資産となり、お金も増えていく。

それがマネタイズライフ(生きるがお金になる)なのですが、

 

具体的に、僕がこれまでどのようにして、
今のようなビジネスの取り組むようになったかを、
これからお話していきます。

野球で全国制覇を成し遂げる際に起きた異変(10円ハゲ)

僕は、小学2年から野球をやっていて、
中学では、硬式のクラブチームに入っていました。

 

スポーツが得意で、
「周りの期待に応えなきゃ・・・!」
と、

この頃は常にそう思っていました。

 

リレーではアンカーだったし、

スポーツには真面目で、
「何が何でもトップになってやる」という気合がありました。

そのかいあってか、

クラブチームではキャプテンを任されることに。

 

監督、コーチが熱い人だったので、
「お前らは全国優勝するんだ!死ぬ気でやれ!!」
って毎日言われてました。

 

ほんとに死ぬかと思うくらい練習させられました。

まるで軍隊です。

 

吐くまで走らされ、
バットを振りすぎて、手には常に血豆がある。

夏も冬も関係なく、休みも返上で練習です。

周りの友達と、のんきに遊んでいる暇などありません。

 

それもあってか、
僕らのチームはほんとに全国制覇してしまいます。

この時はびっくりしました。

徹底的にやればいける

ってことが分かった瞬間です。

また、苦しみに耐えるメンタルはこの時期に身に付きました。

 

しかし、その過程には、
大きな代償がありました。

何かっていうと、10円ハゲができたのです。

僕は思春期に、野球によるストレスで、円形脱毛症になりました。

 

ショックでした。
黒いファンデーションで隠していたものの、
周りの目は常に気にするし、汗もうかつにかけません。

修学旅行の温泉も、入りたくありませんでした。

というか、入らなかった記憶があります。

 

唯一その秘密を知っているのは、
一部の友人と父、母だけでした。

特に母はすごく味方をしてくれて、
東洋医学、西洋医学の両方を勉強し、どうすれば治るか?

ということを一緒に考えてくれました。

 

僕のために身銭を切って、
リーブ21が販売している、
高価なマシンまで買ってくれたこともあります。

 

貧乏でもないですが、裕福でもなかった家にとっては、
けっこう、大きな出費だったと思います。

当時は申し訳なさでいっぱいでしたね。

 

しかも、それを実践しても、10円ハゲは治らなかったのです。

学年1位イケメンへの返り咲き

高校生になった僕は、

野球をすっぱり辞めることにしました。

10円ハゲもあったし、
坊主は嫌だし、きつい練習はもうしたくなかったからです。

 

生まれ変わって、モテる男になろう。
髪も伸ばして、おしゃれになろう。

そう決意し、地元の高校へ入学しました。

 

10円ハゲが治るか・・・?

というのが一つの不安要素だったのですが、

野球を辞めたとたん、
すぐに治ってしまいました。あっけなかったです。

 

やっぱりストレスってよくない。
嫌なことはやらないほうがいいんだ。
当時は、心の底からそう思いました。

 

僕は、色んな苦しみから解放されました。

野球からも、10円ハゲからも、自由になったのです。

その反動から、高校では、
中学までとは真逆の人間になっていきます。

 

あ、ちなみに、

さっきは言ってなかったのですが、
中学生の頃は、仲間と中二病をこじらせていました。

 

喧嘩に勝つ方法をトイレでレクチャーしたりとか、
格闘技を見よう見マネでやったりとか、
先生に反抗しまくったりとか、

周りから見れば痛い奴だったのです。

 

そうはなりたくない。
高校では周りから好かれて、モテたい。

その一心から、イキるのはやめました。

クールに、さわやかに、ふるまいました。

 

髪を伸ばしたこともあり、

気づけば僕は、
「学年1位のイケメン」
とまで噂されるようにもなっていました。

 

自分でいうのもなんですが、
周りからも言われていたし、後輩からもモテていました。

素直に、めちゃくちゃ嬉しかったです。

野球坊主だった僕にとって高校は天国となりました。

 

この頃は、完全に天狗です。

 

「かっこよさが全て」だと勘違いするように。

だから、おしゃれだったり、髪のセットに時間を注ぎました。

とにかく髪型を決めたかったので、
朝のセットには30分以上かけます。
でも家を出ると強風が吹いて、小雨が降っていた時なんかは、

自転車を必死でこぎながら

「風しねーーー!!!」って叫んでました。笑

 

一瞬で髪がくずれるから、
その頃の僕にとっては風が天敵だったようです。

 

とにかく、今、かっこよければいい。

みたいな。そんな感じの、ゆるーい高校生活を送っていたんですね。

 

それが、人生の落とし穴になるとは思いもせずに。

外見にこだわりすぎた男の絶望

高校でかっこよさを求めた僕は、
中身がすっからかーんの男になりました。

 

何かこう、
「おれはこれをやったぜ!!」

みたいな経験がない。

つまらない男になってしまったのです。

 

中学の時は全国制覇の経験をして、

確かにきつかったけど、
充実感があったし、自分が成長している実感がありました。

まだあの時の方が良かったな。
何かに対して、頑張れてたな、って思うようになります。

 

高校生になった自分には外見しかない。

面白い話ができるってわけでもないし、
特技があるわけでもない。

唯一自慢できるのは、野球をやってたことくらいだ。

 

何もできていない自分、
全て、中途半端になっている自分に絶望しました。

 

何かをやりたい。
もう一度、野球をやっていた時のように、
没頭できるものが欲しいと思うようになりました。

自分とは何か?1回の人生でやりたいことは何か?

高校生ながらに考えましたが、
やはり、自分には、何もないことに気づきます。

何かをやりたいけど、
そもそも何をやりたいかもわからない。
けど、まだ働きたくない。

 

「そうだ、とりあえず大学に行こう。」

そんな結論にいたり、
僕は、とりあえず大学に行くことにしました。

 

そこで何を得れるかは分かりませんでした。

けど、4年間もあれば、
やりたいことは見つかるはずだと思ったのです。

 

そして、その予想は当たり、
僕は、大学2年の終わり頃に、ネットビジネスに出会います。

 

その頃はどっぷりとアルバイトをしていました。

馬車馬のように働かされる、
超忙しいバーで働いたり、

毎日、毎日、同じことを繰り返し話す
コールセンターの受信のアルバイトをしたり、

とにかく労働、労働の日々でした。

 

今思い出しても、辛かったです。

お金が欲しかったから、
時間と、体を提供するしかありませんでした。

 

つまらないと思っても、
いくら腹が立とうとも、お金のために我慢します。

 

で、やりたいことを見つける筈なのに、
そのお金を、ストレス発散のはけ口として、
飲み会ばっかりに使っていました。

 

ろくでもないです。
地下鉄のホームで寝ていたこともあります。

高校の同級生からは、
「あのイケメンが飲んだらクズだな…」
とまで言われました。

 

そう、僕はクズになっていたんですね。

 

そんな時に出会ったのがネットビジネスだったものだから、

「これで人生変わるかも…!」
とか思い始めていました。

1回きりの人生、時間とお金に縛られたくない。

 

そう思ったのも、この頃からだったと思います。

革命的な出会いと起業家デビュー

ネットビジネスに出会えたのも、
一人の、起業家がいたおかげでした。

彼は大学生ながらに月100万円を稼いでいて、

まさに、自分の理想とするような生活を送っていました。

 

ただ稼いで、遊んで暮らしてるとかじゃなくて、

お金を稼ぎつつも、
「もっと上を目指す」ってスタイルで、
ストイックにビジネスに取り組んでいる人だったのです。

 

それを見て、
「かっけえ。おれもそうなりたい。
これから熱く生きよう・・・!」

と思い、僕は起業家としてデビューしたんですね。

 

その人にはかなり憧れて、

メルマガには毎日返信し、
もちろん教材も買いました。

その結果、会う約束ができて、
東京まで会いに行ったこともあります。

 

実際会った時には、感動で声が震えました。

 

思考力もすごくて、
話すだけで、1秒刻みで自分が進化していくのが分かるほどでした。

それを見て、
「自分も1年後にはこうなるんだぞ…!」
と、決意したのを覚えています。

絶望×絶望の起業家1年生

起業家としての1年目、
結論から言うと、5円すら稼げません。

 

教わったことをやっているつもりで、
全然、実践不足でした。

 

けど、それを認めず、
「やっぱ集客は時間かかるわ~」とか
「人の心を動かすのってむずいんだよね~」とか

しょっぱすぎる言い訳をしていました。

 

超恥ずかしい。情けない。

 

結果を出せない自分、
ネガティブで、行動できない自分、

自分のダメなところが出に出まくって、この時は絶望しました。

 

稼げないまま1年が終わった日は、
「あぁ、おれは今まで何してたんだろう。
もうビジネスなんか辞めてしまおうか…」とすら

一瞬、考えてしまいました。

 

絶望に重ねた絶望です。

ちなみにこの時は休学して取り組んでいました。

 

だから、復学するか、
中退するかの決断もしなければいけなかったんですね。

 

やるべきことをやりきれていないツケが一気に回ってきます。

 

友人には、
「もうビジネス辞めれば?(笑)」と言われ、

家族からは、
「大人しく大学卒業しとけ」と言われました。

 

何も言い返せませんでした。

自分の実力不足でそうなってしまったのですから。

 

けど僕は諦めきれませんでした。
どうしてもビジネスで成功したい。自分を変えたい。

 

そんな時、あるメンターから、
こんな言葉をもらいました。

「大事なのは、0.1%でも未来を信じる力だよ。
それさえ捨てなければ、最終的には成功できる。
闇が深ければ深いほど、それをひっくり返した時、大きく輝くんだ。」

この言葉のおかげで、
僕は、なんとか、希望を持つことができました。

 

「そうだ、希望を捨てちゃいけない。
未来を信じよう。今まで結果は出せなかったけど、それは過去の話だ。
反省して、もっと本気でやろう。」

覚悟を決めました。

 

本気で覚悟を決めたら、
タイミングの良い事に、
人生を大きく変えるきっかけがやってきました。

3日100リストで運命を変えろ

僕に希望をくれたメンターが、
たまたま、とある企画を開くことになったのです。

 

その企画の中では、
「100人のメールアドレスを集めてくれたら、あなただけにコンサルティングをします」

という、特別特典がついていました。

 

朝、それを見た瞬間、
「これだ!!」と思い、速攻で家を出てリスト集めを始めました。

 

その結果、僕は、
”3日で100リスト集める”ということに成功します。

 

その方は業界でもトップクラスの実力者で、
普通に受ければ、1日、200万は下らないであろうコンサルフィーがかかります。

それを僕は、獲得することができたのです。

確信

この成功体験は、僕を大きく変えました。

一番変わったのは、
「自分に対する自信」です。

 

これまで、僕は、
口に出してきたことをことごとく裏切ってきました。

 

「1年後までに稼ぐ!」
といって、
「1年後に5円も稼げない」という

有言不実行にもほどがあることをしました。

 

日々のルーティンにおいてもそうです。

「メルマガ毎日1通書くぞ!」
といって、

3日後には、それができなくなっていました。

 

自分に甘かったし、
そんな自分が何かを成し遂げられると、
心の底では、確信はしていなかったのです。

 

だから、逃げに逃げて、
どんどん状況を悪化させていたんですね。

 

やるしかないのに。
道はそこしかないのに、止まってたんです。
バカにもほどがあります。

 

だけど、そんな僕が、
「100リスト集めるぞ!」といって、

3日でそれを達成してしまいました。

 

決して簡単ではなかったし、
途中、何度か心が折れそうにもなりました。

でも、ここしかない。

これで人生を変えるんだと思って、
必死にチャレンジを続けました。

 

失敗しても、勝つまでやりました。

それで成功できたのです。

 

僕はもう、何だってできると思いました。
それこそ、ここで初めて、

成功への「確信」を得たのです。

 

とにかく成功するには
結果を出すにはやるべきことやりまくればいいんだなと。

そんな気づきを得ることができました。

大学中退~1から仕組みを作り直しへ

そんな経験もあり、

僕は、大学を中退しました。

 

このまま大学に通って、
「大卒」という肩書きをもらっても、
なんの意味もないと思ったからです。

大事なのは、肩書きよりも「魅力」です。

 

今の世の中、肩書きや資格がある人より、
魅力のある人の方が、大きく稼ぐことができます。

 

例えば、
「大卒」という肩書きを求めて4年で単位をとった人と、
「人にモノを売るスキル(魅力)」を求めて4年勉強、実践した人と、

どちらの方が大きく稼げるのか?

と考えてみると、
間違いなく、人にモノを売れた方が稼げます。

 

なぜなら、大卒の人は、
「会社から内定をもらうための肩書き」
しかもっていないので、

人間的な魅力を、いまいち伸ばせていないからです。

会社に入ってから、頑張ってビジネスを学ぶことになるでしょう。

 

もちろん、4年間かけて単位をとったのは素晴らしいことです。

そこには努力もあったでしょう。

 

ですが、本当に学ぶべきところを学べていない。

 

どうすればお金を稼げるかもわからない。
だから会社に雇われて、仕組みの一部として働くしかない。

 

それに対して、モノを売れる人はシンプルです。

5万円のモノを売るステップメールなりをさっさと組んで、

後は、黒字になるように広告をかけたり、
外注さんを雇って集客装置を作れば、

自動的に、モノが売れるシステムが完成するからです。

 

それと、僕が知っている人では、
「1記事20万円でセールスレターを書く」
なんて仕事をしている人もいました。

 

彼は、10記事くらい引き受けて、
1カ月もしないうちに、200万円を稼いだそうです。

 

ちなみにセールスレターっていうのは、
モノを売るためのページです。

よく「これを飲んだら痩せます!」とか

ダイエットのサプリが売られてますよね。
それもセールスレターであり、モノを売るための仕掛けがされています。

 

人間心理を理解して、ライティングを学べば、書けるようになります。

 

この差ってでかくないですか?

 

一方は、4年の時間をかけて学んだ結果、
せいぜい月20万~30万の給料を、会社からしかもらえない。

 

一方は、学ぶべきことを厳選して学び、
1か月もせずに、200万円という金額すら稼げる。

 

肩書きより魅力が大事なのは明白です。

魅力さえつければ、

「時間」にも「お金」にも困ることなく、
体一つで、生きていくことができるようになるんです。

 

僕はそれを知ったからこそ、
大学を中退し、ビジネスを学び実践しています。

 

まぁ、1年はダメにしてしまったし、
作ったコンテンツのレベルは低いと思ったので作り直すことにはなっていますが、

 

もうあんなに悔しい思いはしたくないし、
自己否定に走って逃げることもしなくないので、

今、がっつり自分と向き合って戦ってます。

 

毎日音声聞いて、寝る間も削って仕組み作ってます。

 

成功するためにやるべきことは1年の学びで分かっています。

 

後は、時間の問題。
憧れた起業家を目指して、行動しまくっていくだけ。

MonetizeLife

最後に、僕のビジネスのコンセプトでもある、

『マネタイズライフ』を紹介します。

これは生きるをお金にする人生のことで、

『思考=魅力=収入』という考えがもとになっています。

 

思考を鍛えることで魅力が高まり、
魅力が高まることで、収入は増えます。

 

最終的には、
『ただ「話す」だけでお金がもらえる状態』になり、

これができることで、
「時間」にも「お金」にも、
左右されないライフスタイルになります。

 

話すことでお金がもらえるのだから、
それを、動画コンテンツに残せば、売ることができる。

 

「今でしょ!」で有名な東進ハイスクールも、
それと全く同じことをやっています。

 

先生が喋って、授業して、それを動画に残す。

後はそれを自動でバンバン流して、
分からないところだけ、サポートする。

そうすることで、時間もお金も両方手に入れられるのです。

 

だから、これを体現した人には、
「明日やることないから久々沖縄行こうよ!!」

とかいっても、

「あーいいね、今飛行機取るわー!」
みたいな感じで、
普通の人にはあり得ないオファーが通っちゃいます。

 

僕的には、そんな個人を増やしていきたいです。
それでオフラインで合宿とか開いても面白いですしね。

 

もちろん、話すことでお金をもらうといっても、
詐欺まがいのことをするわけではありません。

 

最初にも言った通り、
「思考=魅力=収入」になるわけなので、

自分の話すことが、
聞いた人にとっての成長に繋がるように、
どんどん思考を鍛えていかないといけないです。

 

その繰り返しが価値になり、結果的に、お金になるわけです。

 

だから、何もしないで、
ただ話すだけでお金をもらいたいっていうのは、
それはただの乞食になるので、全く理想ではありません。

 

自分に、何かしらの魅力がないといけません。

 

魅力さえあれば、生きていけるのです。

 

例えば、
「ペヨンジュンが焼き鳥屋を始めた」
なんて言ったら、

日本中からヨン様ファンが訪れますよね?

 

多分、彼は、それだけで一生食っていける位のお金は稼げるでしょう。

焼き鳥1本5000円とかでも人来るし、
バンバン売れていくと思いますよ。

 

しつこいかもしれませんが、
魅力はそれだけの価値があるってことです。

 

そんなわけで、
時間とお金をまずは手に入れるべく、
マネタイズライフを体現してみたいと思った人は、

これからも、僕の発信を読んでもらえたらと思います。

 

Youtubeでも発信していきますし、
メールマガジンの方では、もっと具体的なお話もしています。

 

期間限定の企画も募集したりするので、
ぜひ、見逃さないように、登録してもらえたらと。

 

もちろん無料で読めますし、
今なら、
「文章で2億円稼いだ大富豪の教え」という、

洗練されたノウハウが
詰め込まれている本も受け取れます。

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ではでは、以上になります。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

ほんこん