Fake it till you become it(2分間で人生を変える方法)

どうも、ほんこんです。

 

今日は、2分間で人生を変える方法をお話しします。

グッと集中して読んでみてください。

 

さて、このメールを読んでいる時、
あなたは、今、どんな姿勢でいるでしょうか?

家のベッドで寝っ転がっているかもしれないし、
大学の講義中、片手間に読んでいるかもしれないし、
カフェで作業をしながら、メモを取りつつ、真剣に読んでいるかもしれません。

 

実は、これがすごく大事なことになります。

 

後でお話しますが、
これこそ今日のお話のポイントです。

つまり、何が大事かっていうと、「姿勢」です。
もう少し抽象度を上げて伝えるならば、
「行動」です。

 

今、この瞬間に取っている行動こそ自分を作ります。
だからこそ、今を変える事で人生は変わります。

 

というわけで、今日の結論はこれです。

 

「人生を変えたければ行動を変えるべき」

 

と、ここで終わりでもいいくらいなんですけど、
これをただ言っただけでは何も伝わりません。
当たり前のことを言っているだけだし、抽象的すぎますね。

 

もしもこれがTEDTALK(アメリカの有名なスピーチ番組)ならば、
二度と出るなって言われてもおかしくないでしょう。

 

余談なんですけど、
人に、何かを伝えたい時、教えたい時は、
「抽象的なメッセージ」と「具体的なストーリー」を用意する必要があります。

 

例えば、
「計画を立てられる人間になりなさい」
と自分の子供に伝えたいとして、

それを、そのまま言っても伝わらないですよね。

 

それはなぜかっていうと、
子どもにはまだ知識が少なく、
その抽象的な言葉を解凍できるほどの脳力がないからです。

知識はパソコンでいう解凍ソフトのようなもので、
あればあるほど、言葉の意味を理解出来るようになります。

 

例えば、僕だったら、
計画を立てられる人間になりなさいと言われた時に、

「逆算思考」が真っ先に思いつきます。

逆算思考とは何かっていうと、
何か、自分のゴールとする目標があった時に、
そこに向けて、漠然と行動するのではなく、
綿密に、ゴールから考えて思考する事です。

 

例えば富士山に登りたいっていう漠然な目標も、

・毎日2時間使って体を鍛える
・高酸素に耐えられるトレーニングをする
・登山道具一式をそろえる
・登山ガイドと連絡を取る
・天候を調べアタックする日にちを計算する
・山についての見分を広める

といった風に、一つずつ分解して、逆算していけば、
今、まず何をやるべきかということが分かる様になります。

 

大きなゴールに行くための、
はしごを細かく繋いでいくようなイメージです。

 

そうすることで富士山も登れるようになります。

 

このようにして、
知識があるだけで、一つの言葉をとことん理解し、
応用することが可能になっていきます。

 

ビジネスでよく皆がやっている音声学習も、
このようにして、言葉の意味を深く理解するという力が鍛えられているのです。

 

で、少し話を戻すと、
子どもには、こんな風に、言葉を解凍することができません。

今僕がやったように、
計画を立てるということを理解もできないし、
ましてや人に説明することもできないのです。

 

だからどうするかっていうと、
子どもに伝えるときは特に、
「具体的なストーリー」を使うのです。

(もちろん大人に伝えるのも有効です)

 

今の例でいえば、
「計画を立てられる人間になりましょう」
ということを伝えたいので、

例えば、有名なものでいえば、
「三匹の子ブタ」というストーリーを採用するのもいいでしょう。

 

三匹の子ブタでは、
長男、次男、末っ子がいて、
それぞれが、独立して家を建てることになります。

 

長男はワラの家、次男は木の家、末っ子はレンガの家を建てました。

 

しかし、家はそれぞれ完成したのですが、
ある日、オオカミが3匹の子ブタを狙って家を襲撃し、

長男の家は吹き飛ばされ、
次男の家は叩き壊され、

彼らはまさに絶体絶命のピンチに追い込まれるのです。

 

長男、次男はムンクの叫びのような顔をしながら
「やばいよやばいよー!」
と、

20mほど離れた末っ子のレンガの家に猛ダッシュ。

 

さすがのオオカミも、レンガの家は壊せません。

 

長男、次男はそこで安心します。

 

しかしオオカミに関してはこう考えました。
「待てよ、このレンガは壊せねえが煙突からならワンチャン侵入できるんじゃねえか・・・?」

そしてなんとか煙突に登ってやろうと試行錯誤をし始めます。

 

一方、家の中では、
長男と次男は安心して、末っ子の子ブタをほめちぎっています。

「いやーよくやった!!お前は天才だ!」
「これで食われずにすんだぜ」

 

しかし、末っ子の子ブタはそこでも賢明で、
「待て、兄さん達。まだ完全に勝ったわけじゃない。今から僕のいうことをよく聞いて、冷静に実行するんだ。」

 

そういって、大きな鍋を用意し、
暖炉に火を起こし、熱湯を作り、
オオカミがいつ飛び込んできても倒せるように熱湯を用意しました。

 

そこに案の定オオカミが飛び込んできて、
煮えたぎった熱湯に体を焼かれ、逃げ去っていったのです。

結果、末っ子の子ブタの戦略(計画)勝ちとなったんですね。

 

このお話って、
子どもに伝えても、なんとなく理解してくれます。

 

コツコツと積み重ねるのが大事なこと、
先を見据えて、賢明な行動をすることが大事なのが伝わります。

このお話をした後に、
子どもに計画性を持ちなさい!と言ったら、
三匹の子ブタのことを思い出してくれます。

 

結果、ちゃんと行動をしてくれるようになります。
(例外もありますが笑)

 

つまり何が言いたいかっていうと、
抽象的なことは、それを言うだけでは伝わらず、

ストーリーがあって、
初めて、現実に使える知識(武器)として役に立つということです。

 

ストーリーには、
分かりやすさと記憶に残りやすいというメリットがあるんですね。

 

と、かなり話がそれましたが(汗)

 

ここからが本題です。

今お伝えしたように、これから、
人生を変えたければ行動するべきというメッセージを、
具体例を使って説明していきます。

コンテンツ作りに大事な考えを織り交ぜながらの話なので、
ぜひコンテンツを作る側の人間として、
「自分だったらどう伝えるだろうか」という意識を持って読んでもらえればと思います。

 

さて、まず最初になんですけど、
「行動」ってなんだと思いますか?

 

恐らく、動くこと全般が思いつくはずです。

 

ただ、行動には広い意味があって、
体を動かすことはもちろんのこと、
言葉を発することも行動になります。

 

社会心理学の世界でも、
「言語行動」と「非言語行動」という2つが定義づけられています。

 

そこで今日、大事であり、テーマでもあるのは、

「非言語行動(Non Verbal Communication)」です。
(長いのでNVCとでも略しましょう)

 

これ何かっていうと、
要するに、言葉を発さずにする行動のことです。

 

体を動かすこと全般ですね。

 

例えば、イスに座っている時、握手をする時、
勉強をする時、人と話す時、これら全てにおける自分の体の動きです。

人間は他人のNVCに影響を受けるし、
自分のNVCにも影響を受けています。

 

つまり、人の行動に左右されるし、
自分の行動にも左右されているということです。

 

なので、NVCを変えていくことで必然的に人生は変わります。

 

 

例えば、こんなお話があります。

 

とある動物園の猿山には、
3年間、不動のトップとして君臨した、
五郎丸というボスがいました。

計100匹の猿を従えるドンです。

 

そんな猿山でこんな実験をしました。

何かっていうと、
「もしもボスを他の猿に変えたらどうなるのか?」
という実験です。

(僕もこの話がうろ覚えなのであれなんですけど、
実際、これとほぼ同じ実験が行われています。)

 

ボスの代理には、
武蔵(むさし)という猿が起用され、
彼を、普段なら五郎丸がいるべきポジションに移動させました。

もちろん五郎丸は、いったん、猿山から出しています。

 

するとどうなったかっていうと、
2日も経つと面白いことに、武蔵のテストステロン値が20%も上昇していたのです。

 

テストステロン値っていうのは、
いわゆる「支配性」であり、個体の強さの象徴です。

 

逆に、ストレス性(弱さ)であるコルチゾールは、
どんどん下がっていきました。

 

つまり、武蔵は、
元々ボスではなかったのに、
ボスのような行動をとったら、ボスに近い個体に近づいていったのです。

このようにして動物は、
その場における”行動”、そして”役割”によって、
何者にでもなれるということが分かっています。

 

これは人間においても同じ事がいえます。

 

 

人間の世界ではこんな実験がありました。

何かっていうと、
力強いポーズをした人と、
力の無いポーズをした人とでは、

どっちの人間が面接に受かりやすいか?というものです。

 

例えば前者は、ウサインボルトがゴールした瞬間みたいに、
腕を大きく広げたり、あるいは、仁王立ちをしたり。

後者は、小さく丸まって、
まるでダンゴムシのように縮こまるポーズです。

 

両者それを2分間やってもらってから、面接に挑んでもらいました。

 

(これも前提として、
力強いポーズをした人はテストステロン値が上がっています。
力の無いポーズをした人はテストステロン値が下がっています)

 

もちろん、面接官には何も伝えていないです。公平です。

 

結果どうなったかっていうと、
面接官全員一致で、力強いポーズをした人を選んだのです。

 

これをいうと、
面接を受けた人に差があったんじゃないか?
と思われるかもしれませんが、

そこのところも考えているので、
なるべく、大きな差がつかない人選がしてある状態です。

 

つまり分かるのは、

この面接においては、いかに論理的かとか、
才能がありそうとか、会社に役立ちそうとか、そんな小手先の話ではなくて、

 

もはや何を言っているとか関係なく、

”どんな態度で自分が面接に挑んだのか”

が結果としてはっきり出たということです。

 

同じような実験でも、
力強いポーズをした人は、ギャンブル性が高くなったので、
よりリスクを好むようになるんですね。

 

だから、相手に嫌われるのも恐れず、
自分をはっきりと主張することができました。

 

どうでしょうか?たった2分でこれだけの差が出るのです。

 

2分で人生が変わるわけないって思うかもしれませんが、
事実、結果としてそれが出ているし、バタフライエフェクトは現実として起こることだと認識できると思います。

バタフライエフェクトは、
小さな蝶の羽ばたきが地球の裏側で竜巻を起こす

といった意味で、
些細な行動が、大きな結果を生み出すということを表しています。

 

ちなみにこの映画もあるんですけど、
面白いですし、良い人生を送るための勉強にもなるので、
今度、ブログ記事にしていこうかなと思ってます。
(余裕のある方は見てみてください)

 

で、今のお話は、なにも面接だけでなくどんな時にも使えます。

 

大事な場面になったら、
2分間でいいから、力強いポーズをすればいいのです。

 

それだけで人生は大きく変わります。

 

元気がない時に、
無理やり笑顔を作ったらなんとなく楽しくなるように、
自信がない時も、行動できない時も、力強いポーズをすればいいです。

最初はフリだと思っても、それが段々と本物になっていきます。

 

僕もこのメルマガを書く前、
部屋の中で思いっきり力強いポーズをしてみました。
で、書いてる最中も背筋を伸ばして、自信ありげに書いてます。笑

 

すると、いつもよりスラスラ書けるし、
ひらめきもどんどん起こる様になりました。

やっぱり行動を変えると思考もガラッと変わります。

 

まぁとはいっても、
そんな風に力強い人を演じるとか、
自信がないのに自信があるのを演じるのはなんか嫌だ

って気持ちは個人的にすごく共感できます。

 

なんか居心地悪いし、
自分が自分じゃないみたいだし、疲れます。

 

例えば僕は学生で起業して、
教わっている人に
「起業家を演じれば気づいたら成功してるよ」
っていわれて、

いやいやそんなのできないだろ
ってずっと思ってしまっていましたし、

 

自分がコンテンツを作って、
それを教材として売っていくのも、
どこか悪いような気がしてしまっていました。

だって、自分ではなくても、もっと頭の良い人、
面白い人がこの業界にはたくさんいるからです。

 

それなら自分が教えるより、
他の人に教わった方がみんな幸せになるんじゃないか?
って思ってました。

自分には教える力がないと思い込んでいたのです。

 

でもそれってただの逃げでしかなくて、
起業家に成りきれない自分を正当化する言い訳に過ぎなかったんですね。

大事なのは、
「今はまだ本物じゃなくても、それを演じきって本物にする力」
です。

 

起業家がなぜ成功していくかっていうと、
自分は必ず成功すると信じ切って、もはや成功する未来を確信して行動するからです。

 

そこに失敗のビジョンはなくて、
失敗を失敗とも捉えません。楽天的です。

 

わかりやすく言えばワンピースのルフィもそのタイプです。

海賊王になれるかな?じゃなくて
「海賊王におれはなる」なのです。

 

だから起業をする、
自分でビジネスをすると決めたからには、
自分は起業して必ず成功すると思いこまなければいけません。

成功はやってくるものではなくて掴み取るものです。

 

僕は自分なんて馬鹿だとずっと思っていたし、
起業してからも、しばらくは自信のない人間のままでした。

Youtubeを撮る時も、最初は声が震えました。
というか声小さすぎて聞き取れないくらいでした。

 

自分なんて…
ってずっと思っていました。

そんな気持ちで喋った動画のどこに魅力があるのでしょうか?

昔の僕はそれを理解できていませんでした。

 

動画を撮る時だって、
最初は自信がなくても、あるフリをするのです。
というか、もはやできてますよみたいな感じで。強気で攻めます。

 

すると発する言葉が変わり、
自分の行動に変化が起きます。

それができてからが勝負です。

 

特に情報発信をするなら、
「自分の視点」にこそ価値が生まれます。

今まで学んだ知識、経験を総動員して、
必死にビジネスに応用して思考を働かせて、
その上で、人を成功に導く情報、価値あることを発信することです。

 

視点のない情報に価値はありません。

 

大切なのはどう見るかです。
情報そのものなど、いくらでもコピーが効きます。
ありきたりな情報を発信してもすぐに埋もれてしまいます。

だからこそ、必死に勉強して、沢山アウトプットして、
僕らは、自分なりの世界の見方、世界に対する意見を育てていかなければいけません。

 

その上でも、今回お話したことはとても大事です。

 

「人生を変えたければ行動を変えるべき」
と言いましたが、

僕は、究極的には、
「1分、1秒刻みで行動を変えるべき」
だと思っています。

 

1年間を濃いモノにするために、
まず1カ月の過ごし方を変える必要がありますし、

1カ月を濃いモノにするために、
まず1日の過ごし方を変える必要がありますし、

1日を濃いモノにするために、
1時間、1分、1秒の過ごし方を変える必要があります。

 

要は時間の密度を濃くしていくのが大事なのです。

 

考えてみてください。

もし、今から、あなたがこの手法を採用して、
「よし、作業をする前に2分間力強いポーズをしてみよう」
という行動を取ったら。

 

絶対に変わりますよね、
その2分間のおかげで、バンバンやる気が出るかもしれないし、
コンテンツも量産できる人間になるかもしれません。

あるいは、今自信がなくても、
本物に成りきることで、1歩成長するかもしれません。

 

しかしそれでも1歩が小さいと最初は思うかもしれません。

 

人間の成長は微々たるものです。
急に伸びるなんてことはなくて、
ある程度のストレスを重ねることによって成長します。 

 

これは筋トレでも何でも一緒ですね。

 

でも、それでもいいじゃんって僕は思います。
少しづつでも進めてる自分素晴らしいじゃないですか。

 

少なくとも、
それまでよりはマシになっています。

「少しはマシ」の状態を繰り返せば、「大分マシ」になります。

 

それを反復すればかなりマシになっています。

気づけば自分の思ってもみないところに到達しているはずです。

 

これができる人間は強いです。
時間を細分化して、時間の密度を濃くすることができています。

 

成功者は時間を大事にするっていいますけど、
それは、間違いないですね。

 

成功している人を見ると、
みんな時間を大事に使っています。

「1分1秒たりともムダにできねえ!」
という気持ちがビンビン伝わります。

僕も起業家に直接会った経験ありますけど、
作業効率とか異常ですよ。

 

本気で自分も取り組んでいたはずなんですけど、
彼らの動きを見ると、あれ、今まで自分のやっていたビジネスは遊びだったんじゃないかな
って思わせられるくらい本気です。

 

正直負けてらんないですよね。

今いくらどん底にいようが
成功していなかろうがそんなのは関係ありません。

だって今を変えれば未来は簡単に変わりますからね。

時間の使い方一つ、体の使い方一つです。

 

それでは、
「Fake it till you become it」
(フリを本物にしましょう)
という言葉をもって今回の締めくくりとさせて頂きます。

 

成功を祈って待つのではなく、
自ら、成功を掴みに行きましょう。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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